|
今、会社で仕事をしていないと思われているんですよね(笑) 何故かといいますとスキーでお邪魔している宿さんの仕事をしてて、ソリューション提案をするため 周辺エリア全体の調査と資料集めをしているせいなのです。 集まった資料から客層とプランを渋りこみIASASのストーリーを組み上げております。 その様子が普段以上に一生懸命らしく、仕事をしているように見えないそーです(笑) 集客企画の候補に上がった中に“志賀高原検定”がありまして!只今、問題を作成中なのですが、 ここでいきなり問題! ここはどこ? 分かりますか? 実際の滑走スキー検定とは違い一般スキーヤーからヘビーリピーターまで気楽にチャレンジしてもらえるよう 志賀のホームページに掲載していただく提案の一つです♪昨年で志賀高原チャレンジカードも終了したことですし 企画としては志賀高原チャレンジカードより敷居が低いと思います。 志賀高原検定への参加には志賀高原クラブに登録をしてもらってチャレンジしていただく仕組みをとり、 登録で得られた顧客データでもれなくメール添付で割引券を配布、さらに抽選でリフト券をプレゼントとか♪ この仕組みで顧客管理データベースも出来上がりますので、お客様のニーズ分析から客層の仕分けができます。 なにより試験に参加してくれた方は、志賀高原について相当詳しくなりますから、お越し頂いた際の志賀高原の 満喫度が随分変わりますよ♪ 検定レベルも3級〜テククラまで用意したいですね♪ 当然合格者の方のロイヤリティーを上げねばなりません!特別な囲い込みを仕掛けます♪ それと上お得意様のお連れのお客様には“バディー割”があると新規顧客の導入に有効ですよね♪ ロイヤルなヘビーリピーターが新規客のアシストをし更にそのお客さんも新規客を呼び込むことで、 ロイヤリティーが上がる仕組みです。 志賀高原に絡めばからむほどお得になる仕組みをプラン中です♪ それと長野県には“nagat WAON”があるのでコレも使いたいですね♪ これと顧客管理をリンクしてやれば、かなりサービス度があがるんですよね♪ 例えば志賀高原まで来る道中の交通機関やら買い物やらすべてポイント加算されますし、志賀観光と宿が、 データ共有することで宿側もお客様の趣味趣向が分かり次の来館に繋げるプラン提案がしやすくなります。 それに提携企業の導入がイージーになるんですよね♪お客さんにとっては、お金を使いっぱなしにななくなる のがいーですよね。 プラットホームの提案も練ってて“志賀高原クラブハウス”をバーチャルで立ち上げコミュニケーションやら 情報交換の場にしたいんですよね。ここから新たなプラットホームが生まれますんで管理側も新プランを お客様と話ながら作り上げることが出来たりします。 アバターが使えると面白いんですけどね♪ これら企画が皆様のお目にかかるよう努力しないと!ガンバです。 でも、これは冬のスキーヤー向けへのプランとしての提案の一例です、その他のお客様向けは別に盛り上げて まして、地元観光を絡めた提案が多数出来上がりつつあります♪ あーでも先ずは定宿から盛り上げてきますご尽力くだされ。 |
| << 前記事(2010/07/29) | ブログのトップへ | 後記事(2010/07/31) >> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2010/07/29) | ブログのトップへ | 後記事(2010/07/31) >> |